電気工事110番 トップページ > 最新情報・レポート > 自分で交換するのは危険です

2015.09.24更新

自分で交換するのは危険です

普段見ているテレビが突然映らなくなる、なんてトラブルに出くわしたことはありますか?

特に強風が吹いた日や台風の後、大雪が降るとテレビの受信トラブルが増える傾向にあるようです。原因は、放送局側ではなく受信局、つまり私達の家のアンテナにある場合がほとんどです。

また、映りが普段から悪いとか、アンテナの方向をぴったり合わせて設置したのに映らないという時は、アンテナに届いている電波の強度が弱いということもあるようです。

テレビのアンテナはご存じですか?家の屋根の上にある、魚の骨のような形をしたものや、中華鍋をひっくり返したような形をしたものです。形状によって受信できる電波の種類が違うのですが、どちらにせよ、設置や交換、修理に付いては電気工事士の資格が無いと難しい事が多いようです。

また、高所作業も多いのがアンテナ関連作業です。ベランダの手摺ならまだしも、屋根の上で作業をするなんて、普通の方には怖くて足がすくんでしまうようなことだと思います。

テレビが急に映らなくなった場合のトラブルについては、早めに当サイト、電気工事110番にご相談ください。

24時間受付対応可能なコールセンターが、皆様のご相談を心よりお待ちしております。

このページの内容がお役に立てましたら、下の星ボタンからご評価ください。
1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (未評価)
Loading...
0800-600-0608

暮らしと電気のお得情報

更に詳しく▼